愛猫達と癒しの日々の暮らしを綴ります♪
by shakekuu-dash
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

我が家のにゃんこ

シェイク

女の子 2005.6頃生     天下無敵お姫様


くぅ

男の子 2005.6頃生    誰にでも愛されキャラ


ダッシュ

男の子 2006.6頃生     とにかくやんちゃ!


ミルク

女の子 2009.8月我が家へ   遊び好きの甘えんぼ


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

☆お星様になりました☆


ピーター

男の子 2007.5月永眠   お笑い系のおちゃめな子


ただ

女の子 2010.12月永眠   仏の様な素晴らしい子


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

素敵な家族出来ました♪


チャーミ→チャミ

女の子 2006.9月頃生 2007.3月家族できました


ツナ→ち~

女の子 2009.5月頃生 2009.6家族できました

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"Sepiakitten1" Skin
by Animal Skin
カテゴリ:独り言( 158 )
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2015年 あけましておめでとうござます!

いやはや。

もう1月5日になってしまいました(^^ゞ

新年早々、珍プレーやら事件やらで色々盛りだくさんです(笑)

乗り越えて見せますっ!

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年賀状もたくさん届いてますが…すみません。

全然だしてません。というかハガキすら買ってませんでした…。

こちらのひつじくぅで許してくださいませ。。。


んも~。

こんなに猫だらけなのに、猫の手貸してくれる子はいないです!


ということで、本年もよろしくお願いいたします!


今年も皆様に幸多き年になりますように^^






ぽちっと応援ありがとうございます!
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Top▲ by shakekuu-dash | 2015-01-05 08:52 | 独り言
わんにゃんENISHI‐縁‐

行きたかった、わんにゃんENISHI‐縁‐ にやっと行ってきました~♪

行きたかった~会いたかったよ~。

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いつもブログだけ見ていたので、みんなの大きさにびっくり!

秋田犬やっぱしおおき~~い。

そして、小型犬は小さい…当たり前か(笑)

みんな仲良く遊んでました。

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やっぱり、気になる子は会ってみるのが一番です。

わんにゃん縁では、会ってみたい子に会える、そんな場所を提供されています。

写真で見て気になる方は会いに行ってみてね♪

猫もたくさんいましたよ。
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なんせ、写真撮った私が、三毛好きなんで三毛多いですね。

でも、もっとたくさんいたんですよ!

みたいでしょ?みんなに会いたいでしょ?

是非、行ってください♪


そして、帰りにそっとみんなへの寄付を^^

わんにゃんENISHI-縁- ホームページ
愛Love ChaPPY 活動ブログ




募集中の子がたくさんいます。
是非、猫を迎えたい方、大人の猫もご検討ください~~~!
→HASホームページ←をご覧ください^^


里子に欲しい、一度会ってみたいという方はこちらの ◆応募◆をクリックし、
必要事項を入力のうえ送信して下さい。



お問い合わせは、メール受付窓口のみになります。
HAS宛てのメールは、以下のメールアドレスへお願いします。
設定の問題でメールの送受信ができてない場合も、何件かございましたので、しばらくしても、HASから返事がない場合は、再送をお願いします。

has_contact@yahoo.co.jp

・お名前・ご住所は必ず明記してください。
・質問内容がわかりやすいタイトルをお願いします。(里親の件、お手伝いの件など)
・ご希望のお返事期限を過ぎても返事がないときは、送信エラーの可能性もあります。お手数ですがもう一度お送り下さい。






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Top▲ by shakekuu-dash | 2014-07-31 04:46 | 独り言
雀のヒナと女王蜂
雀のヒナは、昨日の夕方みんなのお散歩の前に覗いたら、
元気に鳴いていて、おかぁちゃんから餌をもらっていた。

自分で高いところに登っていて、あ、そろそろ飛ぶのかな?

お散歩の途中、下から声がするのでみたら道路まで飛んだみたいだ。

ひかれちゃうので、安全な元の場所へ戻した。

また自分で高いところに登って羽をパタパタさせていた。

お散歩が終わった頃、鳴き声はなくなっていた。

おかぁちゃんも餌を持ってこないので、てっきりついに飛んだんだ!

と思ってたのけど、今朝死んでしまっていた。

昨日はあんなに元気だったのに

がんばって飛んで着地したのに

なんてあっけない…。

おかぁちゃんも、もうすっかり来なくなって、そこら中で鳴いていた雀のヒナ達の鳴き声もしないし、みんなこの大空へ羽ばたいたんだろうか…

と、空をみてたら、あの子と同じ位の大きさの子が電線にとまり、こっちを見ていた。

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あ!

もしかして、兄弟かも!とちょっと嬉しくなってしまった^ ^

しばらく目の前で、毛繕いをして見せてくれて、覚束ない羽使いで飛んで見せてくれた。

すぐ、夫婦?雀が2羽飛んできて、またこっちをみていた。

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あ!いつも来てたおかぁちゃんとおとうちゃんかな?

ちょっとワクワクした。

なんだか、あの子はダメだったけど、みんな立派に巣立ちしたよ!

って言われてる気がしてならない。。。

雀は数が減ってるらしい。



そして、さっきは女王蜂は地面を歩いていた。

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飛べないのかな?

これから巣を作るのかな?

蜂達もがんばれ〜!


みんな生きているから、限りある自然は大切にしないとね。
Top▲ by shakekuu-dash | 2014-06-23 15:17 | 独り言
雀のヒナの巣立ち
昨日から、庭で雀の雛が飛ぶ練習をしている。

雀のヒナは、
飛べないうちに巣から落とされ地面をはいながら、
危険な事や敵から身を隠す術、飛び方や餌の取り方を、
おかぁちゃんから学びながら、ひとり立ちするそうだ。

おかぁちゃんは厳しいらしい。

この前犬の散歩中に、
あっという間に草陰に隠れていた巣立ちのヒナを咥えて、
「これ、おれ〜の!!」って…
テンション上がりまくった犬から
ヒナを離しなさい!ってすったもんだで、そのヒナは一瞬で亡くなってしまったのだけど…犬猫からガードしながら、そっとそっと見守ってる。

おかぁちゃんが餌を探しに行ってる間に、おかぁちゃんどこ〜?って
トコトコでてきた間に、
カラスや猫、犬、
迷子になったの?と人間に連れ去られたり、事故にあったりする。

ヒナは、ちっちゃくてさみしそうでかわいそうに感じるかもですが、巣立ちのヒナは保護しちゃダメですよ。誘拐ですよ!
怪我してたり、まだ巣立ちじゃないだろぅって子だったら、別なんですが。。。

おかぁちゃんが、何度も何度も餌を運んで来ては、飛べ飛べ!って。

危ない時には、すごい鳴き声で鳴いてヒナに教えてる。

雨が降ったので、夜は勝手にちょこっと心配でなかなか寝付けなくて、今朝は寝坊しちまった^^;

ヒナは相変わらず飛べなくて、

おかぁちゃんから餌をもらっている。

あの子は無事に飛び立てるだろうか?

動物達は、身を持って生きる素晴らしさや儚さを教えてくれる。

あちこちでヒナの鳴き声がする。

がんばれ、雀のヒナ達!

元気に飛んで、強く生きるんだよ!

犬の毛がついてる(笑)
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Top▲ by shakekuu-dash | 2014-06-22 14:25 | 独り言
一人ぼっちで何をおもう?

ひとけのない、真っ暗な場所で

何を思って今を過ごしてる?

寝床と、雨風しのげる場所があるのに

一人ぼっちで

なんだか居場所がないみたいで

ぽっかりと穴が開いた感じ。

ねぇ、今なにしてる??


二つの手があるのに抱きしめられない。

このもどかしさや悔しさは、抱きしめるまでずっとこのままだ。

つい今できること以上の事を自分に求めてしまう。

そして一人で勝手にもどかしさに苦しんで、…

ただ、いい子だと、そっと寄り添い抱きしめていたいだけなのにそれってそんなに変?。。。

決して一人じゃないか。

世界中で同じことに目を向けている人が想像できないくらい大勢いるんだもんね。

あ~でもひどく孤独を感じる。

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《彼らのヒーロー》

たいしたことが出来ていない、と心配しているならそんなことはない、やっています。

”心配していない人”だけが、なにもやっていないのです。

あまりの問題の大きさに圧倒され、問題の重さに押し潰れそう、と感じているなら、忘れないで。

これは、重荷を分け合っている仲間がいることを。

数が集まれば、大きな事を成せるということを。

全部を救うことが出来ない、それにたった一匹が助かったところでどうなる?と思いあぐねているなら、救われた一匹の喜びを思ってみて。

救ってあげられなかった彼らのために悲しんでやって。

それは、彼らの命への賛美なのだから。

彼らの命を無駄にしないで。

あなたの”意見”ではなく、”やったこと”を誇りにして。

量よりも、あなたの努力の質のほうが大切。

自分の足りなさを許して-

思いやりだけで十分なことだってある。

誰でも何かできる、できることをやればいい。

親切な言葉と優しい手が、全てを変えることだってある。

人々の問題のせいで、心に怒りが湧き上がってきたら覚えていて。

あなたの人間性と、その人間達が解決策でもあるということを。

具体的に必要なものに専念し、個々に注意を向けて、個々が全体を作るのだから。

かわいげのない、つまらない、汚れて傷ついた姿でなく、それを超えた彼らの魂を見て。
彼等が癒されることを助けて。

彼らの目は、魂の窓、そしてあなたの誠意の鏡。

全ての種属、全ての生き物が、この地球を生命の連鎖で共有しています。

私達を分裂させることよりも、似たものにすることに気にかけて。

政策、ルール、規定は絶対的なものではないから、それらを賢く、思慮深く解釈して、用いて。

あなたの心の声を聞いて。

時には、私達は自分が一番恐れていることをやらなきゃならない。

自分自身と自分の信念に忠実であって。

家族は、もしかしてあなたを見捨てるかも。

友達達にがっかりさせられるかも。

他人は、あなたをあざ笑うでしょう。

人々は、自分の理解できないことを避けます。

彼らが理解できるよう、親切に、そっと、穏やかに、助けてあげて。

全ての命に敬意が払えない人々は、気の毒な人達です。

犯罪者は、被害者と同様に、彼ら自身も援助が必要なのです。

許してあげて、そして例を示して教えてあげて。

人に教えることができるよう、あなたが勉強して。

憎しみがベースになった活動が、うまくいったためしは無く、怒りは英知をかき消します。

あなたの声は、荒野の叫びかもしれない、それを尊重されうる声に変えて。

話すよりも、より聞くこと。礼儀正しく信頼のおける人であること。

人に助けを求めること、を学んで。

決して真実を放棄しないで。

泣くには、多くの強さが必要だということを知って。

全ての敗北から私たちは学ぶのです。

子供達は、我々の希望-  教え育てて。

自然は、我々の遺産-  保護して。

動物は、我々の同胞-   彼らから学んで。

あなたの報いは、物質的なものではないけれど、意味深く、あなたの勇気は、どんな困難をも、切りぬけるでしょう。

どんなに嵐の雲が暗くても、胸が張り裂ける悲しみが、どんなに深くても決して忘れないで。

私たちが、彼らのヒーローだということを・・・・
                                   

                           《ジム・ウィリス









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Top▲ by shakekuu-dash | 2014-06-06 00:23 | 独り言
バザーの報告とらおしらせ〜!!
雨で足元が悪い中、皆様きてくださり、ありがとうございました。

遠方から来られた方もいましたので、バザー開催しました。

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売り上げは120155円(寄付15490円含む)です。

たくさんお買上げありがとうございました^ ^

あいにくのお天気…延期と思われた方もいらっしゃるので

4月6日(日)も、開催します。


たくさんの品物ありますので是非来て下さいね??


私もたくさん買いました〜^ ^
花柄のバックと和柄なお弁当箱、大好きな琺瑯色々、雑貨色々…。

オニギリパックがあってですね、パリパリ海苔のオニギリのちょー便利なもので、お出かけの時はオニギリ必ず持参の私にはうってつけ!
シオシオ海苔のオニギリも好きですけどね〜。
しかも、ファンシー柄のコアラとかゾウとかキリンとか鳥…めっちゃツボです!

絵が古っ(笑)
これです!かわいい〜。

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いや〜好きですこういうの^ ^

でも、色々オタクっぷりがでそうなのでやめますね。


そう、とってもたのしぃ〜バザーです^ ^

満足です!

お買い物して、寄付になるならこれまたうれしぃです^ ^


そして、いいとも終わりますね。。。

タモリさん、ありがとうございました!

と、いうことで。。。

来週もバザーよろしくお願いします??

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Top▲ by shakekuu-dash | 2014-03-31 01:15 | 独り言
本日開催バザーのお知らせ!
本日30日のバザーは、小雨かもしれないという事も有り開催を悩みました。

過去に小雨だと開催だと思われた方が
会場まで足を運んで下さった方がおられたので、そういった方に迷惑をかけない為に、開催致します!

逆に、中止だと考える方もおられると思いますので、
次週の4月6日(日)も開催といたしました。
どうぞ、会場まで足をお運び下さいませ。

あさぎ

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Top▲ by shakekuu-dash | 2014-03-30 10:29 | 独り言
高齢化。
身寄りもいないたった一人のお年寄りが

犬や猫を飼っているのは珍しい事ではありません。

もともと動物と過ごしていた方は、いないとさみしいと思うものです。

そして、ペットショップへ行き、自分の体力や年齢とは合わない

小さい子を買ってきてしまったり。

ペットショップは、飼う人の年齢とか環境とか関係ないんですよね。

売れればいいんですから。

人と動物の行く末なんてどうでもいいでしょうか??


一人でさみしいからと、

年老いた一人暮らしの方に生き物をプレゼントする話もよくあります。


でも、その後は、考えていない。

プレゼントに命なんて、おかしいとおもいませんか?

ちゃんと考えてください。

よく言われるように、飼いたい動物と飼える動物は違いますよ!


自分の年齢、ライフスタイルに合わない動物を飼うから

手放す羽目になるんだと思います。


家族みんなの未来の事。

一緒に過ごす動物たちも家族です。


なのに、飼い主がなくなると、

そのまま置いて行く、捨てる

愛護センターに持ち込む

ボランティアに頼む

まず、残された家族でなんとか最後まで看れないかは考えて

自分たちで次の家族探す努力をしてほしい。


年老いた動物ならなおさら。

人間と一緒で、病気にもなるし、痴呆にもなるし
歩けなくなるし、排せつの補助もしなくてはいけないし
意味不明に鳴くわ叫ぶわで
そりゃぁすごい、手もかかるし、お金も今まで以上にかかります。

けど、あとたったの数年じゃないですか?

貰い手だってそうそう見つかりません。

動物たちの一生は、私達よりうんと短い。

長くてもたったの20年位しか一緒にいられないんですよ!


年老いた動物たちは、なんともいえないかわいさがある。

これは、みないとわからない、なんとも言えない感じなんですけど。

動物の終末介護…すごくいいですよ。


あ、人間のおじしいちゃんおばぁちゃんも好きです^^

なんじゃそら!ってこと言いますし、やりますしね(笑)

突っ込みどころ満載で、結構毎日楽しいですよ~。

なんともかわいいです。


そして、HASメンバーにもその波は来ていて、

仔猫預かりメンバー、一時預かりメンバー、お散歩メンバー
TNRメンバー、家なき猫の餌やりメンバー、
バザー準備メンバー、終末介護メンバー、

それぞれ、体力的に厳しく、だんだんと保護先、動ける人がが減っています。


切実に、若い衆を求めてます。


最近参加し始めた女の子は、毎週末来て、

それはそれは楽しそうに、犬の散歩とみんなの世話をしてくれています^^




その辺でコロコロ・モフモフしてる猫達は

猫の手、なかなか貸してくれないんですよ。。。(笑)

出し渋りってやつですかね?


「俺たちしごとちゅ~~~Zzzzzzz。○〇」
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Top▲ by shakekuu-dash | 2014-03-28 00:23 | 独り言
Jim Willis

『どうして… How Could You...』 by Jim Willis(原文)



私がまだ子犬だった頃、私はあなたが喜ぶような仕草をして、あなたを笑わせました。
When I was a puppy, I entertained you with my antics and made you laugh.

あなたは私のことを「うちの子」と呼び、私がどんなに靴やクッションを破壊しても、
You called me your child, and despite a number of chewed shoes

私たちは最良の友となりました。
and a couple of murdered throw pillows, I became your best friend.

私が悪さをすると、あなたは私を指差し、その指を振りながら、
Whenever I was "bad", you'd shake your finger at me

「どうして・・・?」と問いました。
and ask "How could you?"

しかしすぐに、あなたは微笑み、私を転がしておなかを撫でてくれました。
But then you'd relent, and roll me over for a belly rub.

あなたがとても忙しかったので、私の破壊癖は思ったより長く続きましたが、
My housebreaking took a little longer than expected,

それはお互い時間をかけて解決しましたね。
because you were terribly busy, but we worked on that together.

あなたに寄り添い、あなたの信念や、誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入った夜のことを
I remember those nights of nuzzling you in bed

私は今でも覚えています。
and listening to your confidences and secret dreams,

あのとき私は、これ以上幸せな人生はないと、固く信じていました。
and I believed that life could not be anymore perfect.

私たちはたくさん散歩をし、公園で走り、ドライブし、途中でソフトクリームを食べました。
We went for long walks and runs in the park, car rides, stops for icecream

(あなたは「アイスクリームは犬の体に悪いから」と言って、私にはコーンしかくれませんでしたが・・・)
(I only got the cone because "ice cream is bad for dogs," you said),

私はいつも陽だまりでうたた寝をしながら、
and I took long naps in the sun

あなたが一日の仕事を終えて家に帰ってくるのを待ちました。
waiting for you to come home at the end of the day.

次第に、あなたは仕事や出世のために費やす時間が長くなり、
Gradually, you began spending more time at work and on your career,

やがて人間のパートナーを探すようになりました。
and more time searching for a human mate.

私は辛抱強く待ちました。あなたが傷付いた時や落ち込んだ時にはあなたを慰め、
I waited for you patiently, comforted you through heartbreaks and disappointments,

あなたの決断が間違っていても決して非難せず、
never chided you about bad decisions,

あなたが家に帰ってくると、おおはしゃぎして喜びました。
and romped with glee at your homecomings,

あなたが恋に落ちたときも、いっしょになって歓喜しました。
and when you fell in love.

彼女-今はあなたの奥さんですが-は、「イヌ好き」な人ではありませんでしたが、
She, now your wife, is not a "dog person" still I welcomed her into our home,

それでも私は彼女を受け入れ、愛情を示し、彼女の言うことを聞きました。
tried to show her affection, and obeyed her.

あなたが幸せだったから、私も幸せだったのです・・・
I was happy because you were happy.

やがて人間の赤ちゃんが産まれてきて、私も一緒に、その興奮を味わいました。
Then the human babies came along and I shared your excitement.

赤ちゃんたちの、そのピンク色の肌に、またその香りに、私は魅了されました。
I was fascinated by their pinkness, how they smelled,

私も、赤ちゃんたちを可愛がりたかったのです。
and I wanted to mother them too.

しかしあなたたちは、私が赤ちゃんを傷つけるのではないかと心配し、
Only she and you worried that I might hurt them,

私は一日の大半を他の部屋やケージに閉じ込められて過しました。
and I spent most of my time banished to another room, or to a dog crate.

私がどれほど赤ちゃんたちを愛したいと思ったことか。でも私は「愛の囚人」でした。
Oh, how I wanted to love them, but I became a "prisoner of love".

赤ちゃんたちが成長するにつれて、私は彼らの友達になりました。
As they began to grow, I became their friend.

彼らは私の毛にしがみついて、よちよち足でつかまり立ちをしたり、
They clung to my fur and pulled themselves up on wobbly legs,

私の目を指で突付いたり、耳をめくって中を覗いたり、私の鼻にキスをしました。
poked fingers in my eyes, investigated my ears, andgave me kisses on my nose.

私は彼らの全てを愛し、彼らが私を撫でるたびに喜びました。
I loved everything about them and their touch

何故なら、あなたはもう、めったに私を触らなかったから・・・
because your touch was now so infrequent

必要があれば私は命を投げ出しても、子供たちを守ったでしょう。
and I would have defended them with my life if need be.

私は彼らのベッドにもぐりこみ、彼らの悩み事や、
I would sneak into their beds and listen to

誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入りました。
their worries and secret dreams,

そして一緒に、あなたを乗せて帰ってくる車の音を待ちました。
and together we waited for the sound of your car in the driveway.

以前あなたは、誰かに犬を飼っているかと聞かれると、私の写真を財布から取り出し、
There had been a time, when others asked you if you had a dog, that you produced

私の話を聞かせていたこともありました。
a photo of me from your wallet and told them stories about me.

ここ数年、あなたは「ええ」とだけ答え、すぐに話題を変えました。
These past few years, you just answered "yes" and changed the subject.

私は「あなたの犬」から「ただの犬」になり、
I had gone from being "your dog" to "just a dog," and

私にかかる全ての出費を惜しむようになりました。
you resented every expenditure on my behalf.

そして、あなたは別の街で新しい仕事を見つけ、
Now ,you have a new career opportunity in another city,

みんなでペット不可のマンションに引越しをすることになりました。
and you and they will be moving to an apartment that does not allow pets.

あなたは「自分の家族」のために正しい決断をしましたが、
You've made the right decision for your "family, "

かつて、私があなたのたった一人の家族だった時もあったのです。
but there was a time when I was your only family.

私は久々のドライブで、とても嬉しかった・・・保健所に着くまでは-。
I was excited about the car ride until we arrived at the animal shelter.

そこには犬や猫たちの、恐怖と絶望の臭いが漂っていました。
It smelled of dogs and cats, of fear, of hopelessness.

あなたは書類に記入を済ませて、係員に「この子によい里親を探してくれ」と言いました。
You filled out the paperwork and said "I know you will find a good home for her."

保健所の人は肩をすくめて、眉をひそめました。彼らは知っていたのです、
They shrugged and gave you a pained look. They understood the realities

歳を取った成犬たちが-たとえ「血統書」付きでも-直面する現実を・・・
facing a middle-aged dog, even one with "papers."

あなたは、「パパやめて、ボクの犬を連れて行かせないで!」と叫ぶ息子の指を
You had to prise your son's fingers loose from my collar as he screamed

一本一本、私の首輪から引き離さなければなりませんでした。
"No Daddy! Please don't let them take my dog!"

私はあなたの子供のことを心配しました。何故なら、あなたはたった今、このことを通して
And I worried for him, and what lessons you had just taught him about friendship

友情、誠実さ、愛、責任、そしてすべての生命への尊重の意味を、彼に教えたのです。
and loyalty, about love and responsibility, and about respect for all life.

あなたは私の頭を軽くたたき「さよなら」と言いました。あなたは私から目をそらし、
You gave me a good-bye pat on the head, avoided my eyes, and

首輪とリードを持ち帰ることさえ、丁重に断りました。
politely refused to take my collar and leash with you.

あなたにとって守るべき期日があったように、今度は私にも期日がやってきました。
You had a deadline to meet and now I have one, too.

あなたが去った後、やさしい女性係員が二人やってきて言いました。
After you left, the two nice ladies said

「何ヶ月も前からこの引越しのことを知っていたはずなのに、
you probably knew about your upcoming move months ago and

里親を探す努力もしなかったのね・・・」と。
made no attempt to find me another good home.

彼女たちは首を振りながらつぶやきました。「どうして・・・?」
They shook their heads and asked "How could you?"

保健所の人たちは、忙しさの合間に、とても親切にしてくれました。
They are as attentive to us here in the shelter as their busy schedules allow.

もちろんゴハンはくれました。でも、私の食欲はもう何日も前からなくなっていました。
They feed us, of course, but I lost my appetite days ago.

最初は誰かが私のケージの前を通るたびに、走り寄りました。
At first, whenever anyone passed my pen, I rushed to the front,

あなたが考えを変えて私を迎えに来てくれたのだと願いました。
hoping it was you that you had changed your mind,

今回のことが全部、悪夢であってほしいと願いました。
that this was all a bad dream...

そうでなければ、せめて私を気に留め、ここから助け出してくれる誰かが来てくれればと・・・
or I hoped it would at least be someone who cared, anyone who might save me.

しかし、幼い子犬たちの愛情を求める可愛らしい仕草には敵わないと悟った年老いた私は、
When I realised I could not compete with the frolicking for attention of

子犬たちの明るい運命を脇目に、ケージの隅に引っ込み、ひたすら待ちました。
happy puppies, oblivious to their own fate. I retreated to a far corner and waited.

ある日の夜、係員の女性の足音が近づいてきました。
I heard her footsteps as she came for me at the end of the day,

私は彼女の後に続いて通路をとぼとぼ歩き、別の部屋に行きました。
and I padded along the aisle after her to a seperate room.

しんと静まり返った部屋でした。
A blissfully quiet room.

彼女は私を台の上に乗せ、私の耳を撫で、心配しないで、と言いました。
she placed me on the table and rubbed my ears, and told me not to worry.

私の心臓が、今まさに起きようとしている事実を予期し、ドキドキと鼓動しました。
My heart pounded in anticipation of what was to come,

しかし同時に、安心感のようなものも感じました。
but there was also a sense of relief.

かつての愛の囚人には、もう時は残されていませんでした。
The prisoner of love had run out of days.

生まれついての性格からか、私は自分のことより、係員の彼女のことを心配しました。
As is my nature, I was more concerned about her.

彼女が今果たそうとしている責務が、彼女に耐え難い重荷となってのしかかっていることを、
The burden which she bears weighs heavily on her,

私は知っていたからです・・・かつて私があなたの気持ちをすべて感じ取ったように-。
and I know that, the same way I knew your every mood.

彼女は頬に涙を流しながら、私の前肢に止血帯を巻きました。
She gently placed a tourniquet around my foreleg as a tear ran down her cheek.

私は、何年も前に私があなたを慰めたときと同じように、彼女の手を舐めました。
I licked her hand in the same way I used to comfort you so many years ago.

彼女は私の静脈に注射の針を挿入しました。
She expertly slid the hypodermic needle into my vein.

私は針の傷みと、体に流れ入る冷たい液体を感じ、横たわりました。
As I felt the sting and the cool liquid coursing through my body, I lay down

私は眠気に襲われながら彼女の目を見つめ、「どうして・・・?」と呟きました。
sleepily, looked into her kind eyes and murmured "How could you?"

おそらく彼女は私の犬の言葉が分かったのでしょう、
Perhaps because she understood my dogspeak,

「本当にごめんなさい・・・」と言いました。
she said "I'm so sorry."

彼女は私を腕に抱きました。そして、「あなたはもっと良い場所へ行くのよ。」
She hugged me, and hurriedly explained that it was her job to make sure I went to

「ないがしろにされたり、虐待されたり、捨てられたり、
a better place, where I wouldn't be ignored or abused or abandoned,

自力で生きていかなけらばならないようなところではなく、
or have to fend for myself

愛と光に満ちた、この世界とは全く違う場所に、
a place of love and light

あなたが行くのを見届けるのが私の仕事なの・・・。」と、急ぐように説明しました。
so very different from this earthly place.

私は最後の力を振り絞り、尻尾を一振りすることで、彼女に伝えようとしました。
And with my last bit of energy, I tried to convey to her with a thump of my tail that

さっきの「どうして・・・?」は彼女に対する言葉ではなく、
my "How could you?" was not directed at her.

あなた、私の最愛なる主人である、あなたへの言葉だったのだと・・・。
It was you, My Beloved Master,

私はいつもあなたのことを想っていました。これからもあなたのことを想うでしょう・・・
I was thinking of. I will think of you

そして私は永遠に、あなたを待ち続けます。
and wait for you forever.

あなたの人生に関わる人すべてが、これからもずっと、私と同じくらい誠実でありますように・・・
May everyone in your life continue to show you so much loyalty.

終わり
THE END


著者から一言

わたしが「どうして?」を書いたとき涙を流したように、あなたもこれを読んで同じく涙を流してくれたのだとすれば、それは、毎年アメリカとカナダで死ぬ何万匹ものペットたちに捧げられた涙です。
非営利目的であれば、著作権を明記してこの話をぜひ配信してください。
動物保護センターや獣医のウェブサイト、ニュースレターなどで、動物は私たちの愛情と暖かい世話を受ける権利があること、どうしてもペットを手放さなければならない場合、他にいい飼い主を探してあげるのは私たちの責任であること、すべての生命は大切であること、を伝えてください。
無意味な殺しを止め、捨てられるペットが増えないようにするためにも、去勢キャンペーンに協力してください。

Jim Willis
http://www.crean.com/jimwillis/hcy.html











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Top▲ by shakekuu-dash | 2014-03-09 02:27 | 独り言
すごい雪だった!

何十年に一度とか本当かもしんない!


やっぱ犬たちはテンション高くて、かなりかわいかった♪
d0140509_9304133.jpg


ハイテンションンの雛^^


帰り道、庭先で遊んでもらってるわんこ達をたくさん見た。

人と犬の楽しそうな声と笑顔には、敵わないな~^^







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Top▲ by shakekuu-dash | 2014-02-09 09:56 | 独り言
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